これからのコールセンターは クラウド型CTIシステム

お知らせ INFOMATION

2016/09/12

IoT Japan 2016 ソラコムブースに出展

2016年10月19日~10月21日に、東京ビッグサイトで開催される、”IoT Japan 2016”(ITpro EXPO 2016と同時開催)のソラコムブースに出展します。
弊社のIoTソリューションについて紹介する予定です。是非、お立ち寄りください。

CT-e1/SaaSの特長 FEATUREA

ビジネスフォンも使えるクラウド型CTIシステム。設定変更は無償サービス、何度でもOK。ローコストながら充実のサービスで、幅広い企業に選ばれています。

機能 FUNCTION

クラウドサービスでありながら、フルスペックCTI機能を提供。
複雑なIVR(音声応答)にも対応。管理者向けレポート機能も充実しています。

システム構成例 SYSTEM

コールセンターの電話は、ビジネスフォン、IP電話、どちらもOK。
小規模から200席超の大規模センターまで柔軟に対応します。

費用 COST

初期費用300,000円、月額10,000円/席とロープライス。
ライセンス数に応じたボリュームディスカウント制度もあります。

導入の流れ FLOW

申し込み後、最短5日でサービス利用開始。経験豊富なスタッフが、お客様のコールセンターの規模に応じて最適なシステムをご提案します。

プラスアプリ PLUS APPLI

CT-e1/SaaSユーザーが利用できるプラスアプリ。簡易機能の「アウトバウンド支援」、「文書共有」、「問い合わせ管理」、「電子掲示板」を用意しました。

他社アプリ / サービスとの連携 COORDINATION

「Salesforce」をはじめとする各社CRMや、カスタマーサービス・プラットフォーム「Zendesk」との連携も標準機能で提供します。SMSとの連携も可能です。

ソリューション事例 CASE

CT-e1/SaaSは、クラウドCTIという特性に加え、ビジネスフォンの利用、自社開発によるカスタマイズなどの特長を活かし、お客様の要望に対するソリューションを実現しています。ここでは実際のソリューション事例を紹介します。