日本経済新聞へのCMB2026採録記事掲載のお知らせ

日本経済新聞 8月28日(金)朝刊において、2026年7月に開催された弊社主催イベントCMB2026(コンタクトセンター マッシュアップ ボックス 2026)の採録記事が掲載されましたのでお知らせします。
「コンタクトセンター マッシュアップ ボックス」は、コンタクトセンターのDX化の促進、進化したAI(人工知能)による課題解決を目的とした毎年7月に1日だけ開催するリアルイベントです。
紙面では、イベントに登壇された各業界の先駆者による講演内容が掲載されています。

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記事でご紹介いただいた内容
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▼ ブランドの再定義
新たな企業メッセージ「#1 Telephony Platform for Mashups.」を掲げ、
9年ぶりとなるブランドの刷新に着手しています。
グローバルブランドと比較される存在へ–その先にあるサービスを目指して。

▼ 市場への、次の一手
コンタクトセンター市場に訪れる、大きな移行の波。
そこにパートナーと共に長期で挑む、もうひとつのプロジェクトが動き出しています。

ブランドとプロダクト、その両輪で次の9年に挑む。
それが、CMB 2026でお伝えした2つのプロジェクトです。

▼ プロダクトの現在地
CT-e1/SaaS は、導入規模もマッシュアップの領域も着実に広がり続けています。
管理・運用の体験、そして既存インフラとの接続。
プラットフォームとしての拡張を、これからも重ねてまいります。